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スタッフ採用

 
新卒スタッフ Q & A

採用選考に関する Q & A

法学部の出身でなくても応募できますか?

当事務所のスタッフは全て、学部学科を問わず募集しております。
スタッフとして必要な法律知識・事務手続については、先輩スタッフが丁寧に教えますので、ご安心下さい。


英語力は必要でしょうか?

当事務所の特徴として、クライアントは国内の住宅・建築業者が多いため、英語力を必要とする場面はかなり少ないです。よって、選考にあたり、TOEIC点数等の最低ラインを設けることもありません。


既卒ですが新卒採用に応募できますか?

既卒の方は、原則として中途採用となります。中途採用に関しては、個別に相談に応じます。


東京以外の事務所での採用について教えてください。

東京以外の支店事務所(大阪、名古屋、仙台、福岡)でも、新卒スタッフの採用を行っています。また、勤務場所についても、個別にご希望をお伺い致します。
ただし、説明会参加及び面接等の採用選考は東京事務所で行うこととなりますので、この点ご留意をお願い致します。
その際の日程調整については、極力、応募者様のご都合に合わせて進めて参ります。



入所後に関する Q & A

会社の雰囲気はどうですか?

東京事務所にて勤務しているスタッフは現在6名おります(男性1名、女性5名)が、縦割り横割りの壁がなく、積極的にサポートし合えるとても風通しの良い環境です。
弁護士もスタッフを非常に信頼しているため任される仕事の範囲も広く、また、1人1人の意見を重要と考え、しっかりと耳を傾ける、そのような職場です。


入社後の配属等はどのように決められるのでしょうか?

当事務所では、入所後、弁護士秘書としての基本を習得していただくべく、全ての部署の仕事に携わっていただきます。その中で、個人の能力や適性及びご本人の希望に応じて、数年後、経営企画部・法律専門部・inovation for women推進部・損害サポートベンダーマネジメント部のいずれかの部門に配属先を決定することとなります。
場合によっては、複数の部門を掛け持つケースもあります。


教育・研修制度はありますか?

弁護士秘書としての基本は、指導担当スタッフのもと、OJT教育にて学んでいただくのが最も近道です。新卒スタッフには入社後、部門の垣根を越えて様々な経験を積んでいただきます。
このほか、年間10時間を研修時間に充てることを制度化しており、弁護士会の事務職員研修、事務所内のステップアップ研修等、自身のキャリアアップに即した研修を受講していただきます。
また、資格取得制度も導入しています。人材育成は何よりも重要と考え、特に力を注いでいるところです。


残業はどれぐらいありますか?

当事務所では、行動計画においてスタッフ全員の残業時間を月45時間未満にすることを謳っており、これを遵守すべく、19時完全退社(以降の残業は禁止)を制度化しています。これにより、メリハリのある勤務とプライベートの充実を両立させています。


住宅手当、通勤手当はありますか?

通勤手当はあります。公共の交通機関を利用する場合には定期券相当額を支給します。マイカー、自転車による通勤に関しては原則支給しませんが、場合によっては駐車場代、駐輪場代を支給するケースもあります。
社宅、住宅手当はありません。


女性が働き続けられる環境はありますか?

産前産後休暇、育児休業、育児短時間勤務等、出産・育児に関わる制度はもちろんのこと、周囲の理解もあり、制度を利用できる環境も整っています。実際に、スタッフの中には育児休業から復職している者がおり、育児短時間制度を利用してワークライフバランスを充実させつつ、継続して活躍しています。


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